キーブーの半径1km日常

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zoom RSS ヘビやカエルが ぽろぽろ?^^;

<<   作成日時 : 2017/07/01 00:45   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 28 / トラックバック 1 / コメント 28




最近 めっきりテレビを観なくなったというのは、ここでも何度か書いてますが。

それでも、かの暴言・暴力議員の話題は、イヤでも耳に入ってきますね(笑)


「ミュージカル調の暴言」 っていったい何? って思ったのですが(笑)

いやあ、あれはヒドイ(~_~;)


パワハラや弱い者いじめをする人など、昔からいますけど。

それでも・・・あそこまで やるかね?


自分トコの雇い人だから、どう扱ってもいいと思っているのかなあ。

そうはいっても、他人ですからね。

家族だったらいいってもんでもないでしょうけど・・・ヨソの人で、しかも自分
より年上の男性に向かって^^;


あの暴言テープを聞いた被害者の家族は、本当に悲しかっただろう
なあ(~_~;)




かく言う私も、子どものころは けっこうな乱暴者でありました。

ふたつ下の弟と、中学くらいまでは互角に戦ってましたからね(爆)

まあ今思えば、弟も かなり手加減をしていたに違いないのだけど(笑)


おまけに口も達者ときていたものだから、

「女の子なんだから、もっと優しく」

「きつい言葉は、口にする前に考えなさい。言おうか言うまいか迷ったときは、
黙ってなさい」

などと、耳にタコができるくらい、母に言われておりました(笑)


そんな私が、どうして かの議員のようにならずにすんだかというと。

母のお小言も大きかったのですが(笑)、それ以上に、子どものころに読んだ
本が、さすがの乱暴者の心にも響いたのでありますね



もうタイトルも作者名も忘れてしまったのですが^^;

そのころ、わが家には毎月1冊ずつ、箱入りの児童書が届いておりまして。


どういういきさつで そんなシャレたことを 母がしたのかは、今となっては
よくわかりませんが。

覚えている限りでは、近所の○○さんちも△△さんちも契約したから、
といった しょーもない理由だったかと(笑)


でも、装丁が とてもきれいで、毎月違うタッチの挿絵のついた、外国の
古い童話などが収められていて、毎月毎月楽しみにしておりました。


そのなかに、このお話があったわけですが。

どこの国の話だったか・・・ふたりのお姫さまの話なのですが。

姉妹であるふたりは、どちらも甲乙付けがたいほどの美女

挿絵も覚えてますが、目のぱっちりした かわいらしいお姫さまでありました


ところが。

姉の方は、乱暴でイジワルで、要するに どうしようもない性悪であり、妹は
優しくておとなしく、性格的には正反対だったのでありますね。


そんなある日。

細かい話は忘れちゃったのですが、妹の方が、困っている人を助けたか
なにかで、それを見た魔法使いの おばあさんが感動して、
「おまえは ほんとうに優しい子だね。それにふさわしい贈りものをしてあげよう」
と言うのですね。

その贈りものとは・・・なんと、彼女が喋るごとに 口からぽろぽろと宝石が
こぼれおちるようになったこと。


その場面の絵も、覚えてますが。

赤い小さな口から 色とりどりの宝石が出てくるさまは、まるで夢のように
きれいでありました


その様子を見た姉の方は、妹を脅して 無理やりに魔法使いの居場所を
聞きだします。

そして、そこへ押しかけ、
「早く、私も あの子と同じようにして。早く、さっさとして」
みたいな感じで、横柄に命令するのですね。

それに対して、魔法使いは、
「わかったよ。おまえにも、おまえに ふさわしい贈りものをしてあげよう」
と言うのですが。


お城に帰ってから、口を開いた姉は、驚愕します。

喋るたびに、ヘビやカエル、ムカデ、ゲジゲジなど、気味悪い虫が飛び出す
ではありませんか!


妹とよく似た、赤い小さな かわいらしい口から それらの虫が出てくる絵は、
今でも記憶に はっきり残っております。



・・・って、長々とストーリー説明をしましたが(笑)

何が言いたいかというと。


要するに、幼心に この話と挿絵が深く心に残ったがゆえに、私の性格は
そこから少しずつ矯められていったのではないかと思うのですね。


成長してからも、何かイジワルなことを口にしようかと思ったとき、必ずと
いっていいほど、お姫さまの口から虫が飛び出す挿絵が浮かんだし(笑)

あ、いま私、口からヘビやカエルが出てきてるわ、って(爆)


ま、それだけではなく。

きつい言葉をつかうと、きまって母に注意を受けたし、ネガティブな感情を
あてつけがましく顔に出すことなども、厳しく注意を されておりました。

いろいろと問題の多かった親子関係ではありますが、この点では本当に
感謝をしております(笑)


いい年をしてイジワルなことを わざと言ったりやったりする人や、そんなことを
しながら横を向いて忍び笑いをしてみたり、傷つけた人を上目づかいで観察
してたりするような人を見ると、
「あ、この人、いま口から ヘビやカエルが こぼれ落ちてるな」
なんて思ったり(笑)

なので、少々のイジワルや嫌味を言われても、わりに冷静でいられるというか、
あまり気にしないで いられるのかもしれませんね(^O^)



人の泣き顔や困った顔を見たくてしょうがない人って・・・結局は幸せには
なれないと思います。

かの議員も、家庭は崩壊してしまっているようだし。

彼女は、ハーバードにも やってもらえるような良い家庭に育っているはず
なのに・・・お母さんに注意、されなかったのかなあ。

あるいは、その注意が 心に響かなかったのか。


今現在、体調を悪くして入院しているそうだけど。

いやいや。

具合が悪くなるのは、あんなことをされた方でしょうに(~_~;)


病院によってはベッド数が足りなくて、入院も順番待ちになってたりするのに。


しょうもないことでベッドを塞がないで いただきたいものです。







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本好きの育て方
 ブログを訪問していると、読書家の方々に出会うことが結構ある。 1ヶ月に何冊も読破し、それらの中から良かった本をご紹介くださる文章を読むと、私も読んでみたいな〜と、その時には思う。 ...続きを見る
アンダンテに・・・
2017/07/08 17:43

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コメント(28件)

内 容 ニックネーム/日時
本文の中の 矯められて・・
そう た・矯 に目が留まりました。

かの優秀な官僚あがりの女性
矯められ方が世間一般とは
違ったのでしょうねぇ・・・・
あまりに優秀過ぎて完璧で
ひとがひとである証ともいえる
間違えるということが
許せなくなったの
かもしれませんねぇ。

それこそが
ひととして
最大の間違いだと
思います。

満分の一だけど
反面教師としよう・・・
なんてね \(^o^)
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2017/07/01 10:23
今日は。
NHKはインターネットにも受信料を支払う仕組みをつくる。受信料の払いを義務化を目論んでいるようです。馬鹿をみるから、馬鹿になる。テレビは見ません。
珊底羅
2017/07/01 14:28
私もあの議員の録音を聴いてびっくり。
表の顔・裏の顔がはっきりと。
色々なストレスが溜まっているのかも
知れませんが最低ですね。
私もえらそうな事を言えませんが、
小・中学生の頃はよく叱られてました
(^_^;)
その時の反省からか、強くあたりたい時が
あっても、自分と同じ様にその人の家族の
事を思うようにしていました。
そらからはあまり無茶をしなくなった様な。
たぶんね(^_^;)

>毎月1冊ずつ、箱入りの児童書
それ、私んちにもあったかも。
その時代の流行の様な。
今は少し違いますが、しまじろうみたい
なものだったのかも。
キーブーさんは、その頃から読書が好き
やったんすね。
よー覚えてますわ。
私なんか全然です(^_^;)(^_^;)
私もヘビ・カエルとそんな感じで冷静に
みていよう。
りーにん
2017/07/01 21:55
>かの暴言・暴力議員の話題
この話題で、いくらでもお酒が呑めます
野々村議員もすごかったが豊田議員もすさまじい
このような議員多いのかな
もうヘトヘト
2017/07/01 22:35
あの人に投票した人 全員 丸坊主!
seizi05
2017/07/03 10:35
おかげさまでか、、、都民ファースト圧勝という(笑)

言葉というのは、お育ちが出るものと思っております。家庭環境で、とくに母親の言葉で子供は体得するように思います。学校やご近所で、どんなに乱暴な言葉が横行していても、家庭内できちんと躾けられていれば、そうそう乱暴な言葉は口から出てこないと思っています。キーブーさんのように、強烈な印象の絵本から学習するという例もあるかもしれませんが、大体は、家庭内での習慣だと思っています。

となりますと、あの方は、学歴こそ立派ではございますが、きちんとした家庭でお育ちになれなかったのでしょう。
どんなに怒り心頭で、後先考えられないほどに興奮しましても、普段使ったことのない乱暴な言葉が出てくるということはないと思います。
残念ですね。
人間、学校の成績だけ良くても世の中で通用しないということですね。すべてがバランス良く整ってこそ、世のため人のために働けるのだと思います。

中国で暇していますから、これ、何度も聞きましてよ。(笑)
yu_mama
2017/07/03 13:20
どうやら、「眠れる森の美女」や「長靴をはいた猫」などの作者 フランスの詩人 ペローの物語のようですね。
キーブーさんの読まれた童話は「仙女」のようです。
「ペロー童話集」は、マザーグースやグリム童話よりも前の時代らしいです。
暇なもので、ちょっとググりました。(笑)
yu_mama
2017/07/03 13:29
あのひと完全に壊れちゃってるんじゃないでしょうか。
もう世間に顔出しできないとおもいますよね。
ひまわり
2017/07/03 17:51
└|∵|┐高忠┌|∵|┘ さん、こんばんは
たしかに、頭のいい人なんでしょうね。だから 周りの人がアホに見えてしかたないのかも。でもだからって、赤の他人に あんな振る舞いをしてよいはずはないのに・・頭がいいわりに、そのへんのことは わからなかったんですね。なんだかなあ

反面教師。はい、私も ちょっとそう思いました^^;
他人には さすがにあんなことしませんけど、家族には、腹が立ったときなど けっこうキツイことを言ったりしがちですもんね。
大声を出したくなったときなど、あの議員の醜い怒鳴り声と形相を思い出すようにします^^;
キーブー
2017/07/03 19:05
珊底羅さん、こんばんは
ネットにも受信料をかけるって いわれてますよね。やっぱ、そうなってしまうのかなあ。受信料と言われると自動的に あの籾井会長の顔が浮かんで、すんごく腹立たしいんですけど(笑)
キーブー
2017/07/03 19:08
りーにんさん、こんばんは
あんな人が 本当にいるんだなあ、って思いましたよね。しかも女性で、インテリなのに。私も びっくりしました。
あら、りーにんさんも お母さんに しこたま叱られたクチですか。同じですね
私なんて、きょうだいゲンカのときなど すぐに手が出てたし。まあそれも中学入学くらいまででは ありましたけどね。腹が立つと同時に もうパンチ。自動的に(笑)

りーにんさんちにも 毎月届く本がありましたか。
「科学と学習」 なんて冊子も届いてましたけど、それとはまた違う、上等な装丁の本でありました。あれは今思うと 本当にありがたいことだったなあ(*^_^*)
キーブー
2017/07/03 19:15
もうヘトヘトさん、こんばんは
ののちゃんは、我が兵庫県が誇るトンデモ議員ですからね(笑) あの画像は 世界発信されちゃったらしいですね^^;
号泣議員だけじゃなくて、浮気議員やら重婚議員など、ほんに いろんな議員がいますよね(笑)
そのうえに、今度は あれですから。お酒の話題には事欠きませんね(笑)
キーブー
2017/07/03 19:23
seiziさん、こんばんは
投票した人も、まさか あんなことだとは 思いもよらなかったでしょうね^^;
でも、秘書が数十人辞めてる時点で わかりそうなものだけど。。。
キーブー
2017/07/03 19:25
yu_mama さん、こんばんは
築地・豊洲問題、どう着地するのかなあと思っておりましたが・・・なかなかに難しいところを、なんとか胴体着陸したって感じでしたね(笑)
それにしても、ここまで圧勝だとは 正直思ってなかったです。自民党、慌ててるだろうなあ(笑)

そう、家庭内の習慣は大きいですよね。
親の言動を子どもは見てるし・・いくら社会的地位があったり高収入の親であっても、言動が荒れてれば てきめんに子どもに影響しますもんね。

>どんなに怒り心頭で、後先考えられないほどに興奮しましても、普段使ったことのない乱暴な言葉が出てくるということはないと思います。

はい。私も それを思ってました。
どんな状況にあっても、いいオトナが 「死ねば」 「生きてる価値無い、オマエは」 なんて、口にすることは ありえないと思うし。
優秀であることだけで世間を渡って来ても、あまりにアンバランスだと いつかはそのツケを払うことになると私も思います。かの復興大臣なども まさにそのクチでありましたね。
キーブー
2017/07/03 19:35
yu_mama さん、再びのお越し、大歓迎です
あら!お調べ下さったんですか! ありがとうございます(*^_^*)
ペローですか。「眠れる森の美女」 や 「長靴をはいた猫」 は知ってても、お恥ずかしいことにペローの名は知りませんでした^^;
マザーグースやグリム童話よりも前の時代なんですね。そんな古い時代のお話が収まった本だったんだなあ
ほかにも、珍しいお話が たくさん収められておりました。覚えているのも いないのもありますが・・・幼心に とても楽しみだったし、影響力の大きいものだったと思います。
それらの本のことを思い出すたびに、幸せな満ち足りた気分になるんですよね。本って、ホント偉大・・って、期せずしておやじギャグになっちゃいましたが(^O^)
キーブー
2017/07/03 19:45
ひまわりさん、こんばんは
精神的に 壊れる寸前で 生きてきたのかもしれませんね。華麗な経歴の影では いろいろあったんだろうけど・・でもそれを他人に向けてはね。迷惑にもほどがあるし(~_~;)
フツーの神経なら、世間への顔出しは不可能だと思うけど・・どうでしょうね。あの人たち、けっこう何があっても平気で戻ってきますよね。今回のことも あまり反省してるようにも見えないし。しれっと復帰してそうな気がします(笑)
キーブー
2017/07/03 19:51
今現在、体調を悪くして入院しているって
なんだか、有名人の特権だよね
一般市民には考えられないおぜーたくなこと
せいぜい自宅療養

でも、ああいうヒステリックな女子
営業時代にはたまにいたかな
人並み以上に数字がそこそこできて
チヤホヤされる女子に限って(そういう人が全部ってことではなくてね)…
だけど、あの方は公人で、世の中から選ばれた人の上に立つ人なわけでいいわけのしようがないわね

キーブーさんのお母様は素晴らしかったってことですね
当り前のことを当たり前にしただけなのかもしれないけど
ぶつかったのもキーブーさんがちゃんと自分を持ってたからでしょ?? きっとそうだと思う。


おい、久々に
まともに呼んじゃったよ(笑)
らん太郎。
2017/07/04 06:16
らん太郎。さん、こんばんは
政治家は、何かあると すぐ入院しますよね。避難所じゃないんだから、まったく(~_~;)

ヒステリックな人、女子にも男子にも一定数いますけど・・・あそこまでひどい態度って、なかなか珍しいんじゃないでしょうか。怒鳴るだけじゃなくて手も出てるし、歌うように赤ちゃん言葉で相手を愚弄してみたり・・・ちょっと精神的な病名までつきそうなイキオイですよね(~_~;)

うちの母は、ぜんぜん素晴らしくないですよ(笑)
まあでも、私が小学校くらいまでは、面白くて楽しくて きれいな自慢の母でしたけど、それ以降は、お酒に足を取られたせいで、とんでもないことになっちゃったし。なので私は、早く家を出て自立することばかり考えてました。
まあでも、考えてみれば、家庭環境に つぶされないでひとりで生きていく覚悟ができたのも、幼少期の母の教育が功を奏していたのかもしれませんね。
キーブー
2017/07/04 16:59
わー、わたしもこの物語読んだことある!なんてタイトル?どこの童話?って思ったんですが
yu_mamaさまありがとうございます。「仙女」っていうんですね。わたしもペローは知りませんでした。
ひょっとしたらわたしもキーブー様と同じ本読んでいたかもしれません。
でもね、家庭に届くのではなく、学校のクラスに届いていたような記憶があります。
このシリーズわたしも好きでした。
ミルテ
2017/07/04 20:56
私は、そういう素敵な装丁の本やら、挿絵のついたものを読んだことがないのですが、うっすらと思い出してきました。学校の図書室で読んだのか、友達の家で見たことがあったのか。。。単なる思い込みか(笑)
ミルテさんのお役に立ててよかったです。
yu_mama
2017/07/06 17:46
こんにちは!
良いお話をうかがえて良かったです。

私は子どもの頃は、決して気が弱いわけではなかったとはいえ、小心者で思ったことを口にできない性格でしたが、そんな自分がイヤで、今では言わねばならないことはしっかり言えるように・・・

でも行き過ぎてしまい、そこまで言わなくても〜って、自分でも思うことがあります。
ただ、それでも言わないと、みたいな思いもあることはあるのですが、同じ事でも言い方が大事ですよね。

ヘビやカエルがボロボロ・・・
そのイメージを持ってれば、ちょっと待って!って思えそうです^^
りぃー子
2017/07/07 18:19
トラックバックさせていただきました。事後承諾
しつこくyu_mama
2017/07/08 17:49
ミルテさん、お返事が遅くなってすみませんでした
あら! ミルテさんもこの本、読んだ記憶が あるのですね
すごくきれいな装丁で、箱入りでしたよね。学校にありましたか(*^_^*)
クラスで契約してたのかな? だとしたら、いい先生ですね。あのシリーズ、月によって数話入ってたり、長い1話だったりしましたよね。 「長靴下のピッピ」も、私は たしか あのシリーズで読んだ記憶があります
キーブー
2017/07/08 19:16
yu_mama さん、再度のお越し、ありがとうございます(*^_^*)
yu_mama さんのおかげで いろいろわかって、私も とても嬉しかったです。 ありがとうございます
幼いころに読んだ本って、心の奥深くに ちゃんと残ってますよね。これって すごいことだと思います。ありがたいことですよね(*^_^*)
キーブー
2017/07/08 19:20
りぃー子さん、こんばんは
私は りぃー子さんとは反対で、子どものころは とてもキツイ子だったんですよ^^;
今でも、ふとした拍子に 辛らつな言葉が出そうになることもありますが、ほぼ押さえられるようになりました。 この本のおかげだけではないけれど、読書で いろいろ積み重なって得たものがあるような気がします

たしかに、言わなきゃいけないこともありますよね。
でも、それだからこそ、そのときには慎重に言葉を選んで言わなきゃいけないんでしょうね。難しいですが^^;
人を傷つけるような、苛むような言葉を口にしそうになったら、ヘビやカエルがポロポロ、のイメージを持つといいかも(笑)
私は その挿絵を覚えているので、それが鮮やかに頭に浮かぶんですよ(^O^)
キーブー
2017/07/08 19:26
yu_mama さん、お気遣いいただき、ありがとうございます(*^_^*)
その記事、またあとで読みに行かせてもらいますね♪
キーブー
2017/07/08 19:28
キーブーさん、初めて訪問させていただいています。
この物語、私も読んだことありました。
絵本って、子供に良いこと沢山教えてくれるのですね。
あの議員さん頭の良い方なのでしょうね。
そうは言っても周りはそういう人ばかりでは、ないでしょう。それに賢い人が必ず戦力になるかというとそうでもないように思えます。
上に立つ者は、人を育てなければならない。
事務所では雇用主、議会では兵隊、国民には笑顔ですよ。
議員さんって大変ですよね。
パック
2017/07/19 07:06
パックさん、こんにちは
そして、いらっしゃいませ(*^_^*)
yu-mamaさんのところに いらっしゃった方ですよね

パックさんも、この物語を読んだことがおありなのですね。心に残る、よいお話でしたよね。
そう・・あの議員さんは、まわりがアホに見えてしかたないくらい頭のいい人なんでしょうね。
そんなにカシコイ人なのに、決定的に見えてない部分がありますよね。なんで そんなことになってしまったものか。
議員さんって、おっしゃるように ストレスがたまるくらい大変なんでしょうね。だから八つ当たりみたいなことになっちゃったのかもしれないけど。
でも、やり方があまりに酷いですよね。最初はマジで目を疑いましたよ、ホント^^;

このようなユルいブログですが、もしよかったらまたいらしてくださいね(^O^)
キーブー
2017/07/20 16:26

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ヘビやカエルが ぽろぽろ?^^; キーブーの半径1km日常/BIGLOBEウェブリブログ
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