テーマ:韓流

暗行御史(あめんおさ)ってご存知ですか?

図書館で、またまた面白い本をみつけました 中内かなみ著 『暗行御史(あめんおさ)霊遊記(りょうゆうき)』 17世紀の朝鮮のお話です。 まず、この暗行御史(あめんおさ)という言葉、初めて聞く方も多いかと 思われますので、巻頭にあった説明文をそのまま引用しますと。 …
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ありもしない山を。。。

このブログにも何度か登場した韓国歴史ドラマ、「王と妃」ですが。 前回は、ほぼ後ろ半分くらいしか観てなかったんですよね。 それを今回は、第1回目の放映からほぼ欠かさずに観ております。 いやあホント、聞きしに勝る大河でありますね^^; 今日の放送分では、大妃である ばあちゃんが、憎い嫁の子である皇太子…
トラックバック:0
コメント:18

続きを読むread more

最強のばあちゃんです^^;

前記事に、いま熱中している韓国の歴史ドラマがあると書きましたが、 今日はひとつ、その話をしようと思います 以前、「王妃チャン・ノクス」というドラマの紹介記事を 書いたことがあります。 そのなかで、燕山(ヨンサン)という王様が、あまりにも暴君であったために 廃されてしまったエピソード…
トラックバック:1
コメント:20

続きを読むread more

朝鮮王朝はおもしろい!

昨今、どのテレビ局でも韓流ドラマが放映されていますね 私も、けっこう好きで観てはおりますが、現代ドラマには興味はなくて、 歴史ものを主に見ています。 「王妃チャン・ノクス」「女人天下」「王と私」「王女の男」など、ほかにも いろんなドラマがありますが。 そのなかでも私が一番と…
トラックバック:0
コメント:18

続きを読むread more

私はバイリンガルになりたい。。。

少し前のことになりますが。 「テ・ジョヨン」全134話、すべてのテレビ放映が終わりました。 重厚な歴史ものだったし、その長さもあって、最終回はもうカタルシス~!って 感じでした・・・と書きたいところですが。 録画はしているものの、実は20話ほどが溜まっている状態で、まだまだ 最終回まで辿り着けてないんで…
トラックバック:0
コメント:14

続きを読むread more

映画「第7鉱区」を観た!

ブータンのワンチュク国王夫妻が、来日されてますね 国民にとても敬愛されている国王だそうですが、ニュースなどで見ていても 気さくで温かみのある人柄が伝わってくるようです 昨日の夜、みんなでテレビを観ているときに、ちょうどワンチュク国王を招いて の宮中晩餐会の様…
トラックバック:0
コメント:20

続きを読むread more

「テ・ジョヨン」

かつて私は、「千秋太后」という韓国の歴史ドラマにハマっておりました。 ここでも、何度か記事にもしましたが。 千秋太后のそばに長年仕え、最後は彼女と祖国のために命を落とすカン将軍 が大好きで、彼以上の漢(おとこ)はもう現れないだろうと思っていたの ですが(笑) そのカン将軍に勝るとも劣らない、素敵な人を見…
トラックバック:0
コメント:24

続きを読むread more

「王妃チャン・ノクス」

以前、「千秋太后」という韓国の歴史ドラマにハマっているというのを 記事にしましたが。 それが終わった後に始まったのが、「王妃チャン・ノクス」。 「千秋太后」は高麗の王朝の話でしたが、今回はその高麗が滅んだ後の朝鮮 王朝が舞台となっています。 このドラマ、初回を観たときに驚いたのが、挿入歌…
トラックバック:1
コメント:14

続きを読むread more

正月気分もふっとんだー!(◎o◎)

三が日も過ぎて、今日から仕事始めの方もいらっしゃるかと思います うちのこぶたたちも今朝早く、出勤して行かれました。 こぶた2号は、家にいるときはずっとテレビをつけていたがるし、自分が薄着 なものだから寒がって窓を開けるのを嫌がるため、換気もままならないん ですよね{%がっかりwebr…
トラックバック:0
コメント:16

続きを読むread more

がっくり。。。

今日の関西地方は昼前頃から急に雲が厚くなってきて、怪しい空模様 降りださないかひやひやしつつチャリンコチャッピー号をとばして、なんとか セーフで帰宅しました(^^ゞ さあ、楽しみにしていた『千秋太后』を観ようというので、おやつとコーヒーを 持って、どっかりテレビの前にスタンバイ♪ …
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

『千秋太后』

いま、関西ローカルで『千秋太后』という韓国の歴史ドラマが放映されているの ですが、ご存知でしょうか。 以前に放映されていた『女人天下』同様、ハマっております ドラマの中で、宋に使者を送るの送らないのという箇所が出てくるのをみると、 どうやら日本では平安時代、藤原道長くらいの時代に…
トラックバック:1
コメント:12

続きを読むread more